LAとサンディエゴ

 

LAで早速商談をして来ました。
日系の方で、気さくに話す事ができ、日本での威圧的な商談とは異なり、フランクな会話が出来たのがうれしかったです。
これがアメリカの風土といったかんじでしょうか。
商談が、無事に終わって続いてが、サンディエゴです。
サンディエゴは、若者のカルチャーを数多く作った町でも有ります。
音楽、ファッションなど、私も学生時代に影響を受けたのを未だに覚えており、自分がその地にいることに感動です。
LAだって、見るところはたくさん有ります。
むしろ、映画俳優など数多く済む町なので、こちらをメインにする人がほとんどだと思います。
LAでは、食事や今後の仕事の進展について話をしました。
しかしアメリカの食事の量は多すぎる…

 

壁一枚先は、メキシコ

 

 

メキシコは、アメリカに比べて発展途上であり、生活水準がまだまだ低いのが現状です。
実際に、国境を越えて入国しましたが、町の荒れ具合や民衆を見ても、きれいとは言い難い風景でした。
都市部に行けばまた違うのでしょうが、国境付近の町は、荒れ果てていました。
また、ホームレスの数も多く、まだまだ課題が必要な国で有ることとは容易に読みとれました。

 

長いフライトで帰宅〜

 

帰国の時期になり、うれしいような寂しいような気持ちです。
毎回、旅行をして思うのが、夢から覚めたような何とも言い難い気持ちです。
自分の家ほうが、ゆっくり出来るし、リラックス出来るのですが、まだ帰りたくないという気持ちも有ります。

 

ロングフライトの末、帰宅しましたが、現実に戻ったような気持ちでしたw
また次回、旅行のお話をしたいと思います。

 

次はどこに行ってどんな風に楽しもうか、今もネットで調べたりしていますが、わくわくが止まりません!!